2008年01月24日
なんぢゃこりゃー!!

ワタクシHIRO改め『港川原人HIRO』です、こんにちは。
何故に港川原人なのかは複雑な経緯と事情ゆえ、深く追求しないで下さいな。

いやあ、けふはメッサ寒いですねぇ
これくらい寒いと気合が入りますね。
何時も摂氏45度くらいのワタクシのハァトを沈静化するには好都合の気温と言えまする。
懐かしいですね、優作兄貴。
ココリコの田中を見ると無条件反射的に優作兄貴を思い出してしまいます。
あと、でっきるっかなのノッポさん。

この画像なかなか良いんぢゃないですか

なんぢゃこりゃーな雰囲気を大いに醸していると思いますです。はい。
2008年01月23日
ドトウノコウシン


ワタクシHIROです、二度目まして。
ちょいと時間が出来たので怒涛の更新の始まりです。
といっても、この更新が最後になるかもしれませんが・・・

幾度か此処でも記事にしてまいりましたがW>Rプロジェクトは順調に進捗しております。
なぜなら、県内でも3本の指に入る生え抜きの優秀なコンサルタント○里氏(本人曰く、未だカミングアウトしていないので名前やブログの公表を控えて欲しいとのことです。ざんねん。)と協働しているからです。
お互いに、このPJには並々ならぬドキドキ感を抱いておりますので、アイデアが湯水の如くに湧いてきます(ちょいと誇張
)画像のロゴもその一つで、プロジェクトをイメージできるカッコイイロゴを模索中です。
あと、HPのコンテンツや表装のデザインなど、考えなきゃならない事項が沢山ありますが、結構楽しくやっております。
最後まで頑張りましょー○里氏。
2008年01月23日
現場的撮影画像

ワタクシHIROです、お久し振りネ貴方に会うなんて、あれから何年経ったのでせう~♪
などと、ルミココヤナギのナツカスィ~歌で登場のワタクシHIROです、こんにちは。
多忙な業務に追われて、またまた更新が滞ってしまいましたよぉ
ごめんなさい。
なんだか最近スッキリしない悪天候が続いておりますが、皆様の体調管理は如何ですか?
どうか風邪など召しませぬようご自愛下さいませ。

そんなそぼ降る雨の中、ワタクシは本島中部にあるとあるAPの現場立会いや打合せなどに奔走しておりました。
独立してから初の個人住宅以外の案件なので、現場の雰囲気も個人住宅の現場と違った喧騒さがあり、ちょいと胸が高鳴ったりなんかしております。
約7ヶ月の工期、安全第一に留意し、現場及び設計監理が一丸となって邁進する所存ですので、関係者各位宜しくお願い致します。
2008年01月15日
Ring My Bell
Anita Wardに夢中のワタクシHIROです、こんにちは。
良いっすよね、この曲。
アップテンポなのだけれど、どこか物悲しいテイストを感じます。
特にyou can ring my bellをリピートする辺りからは、リズムに合わせ無意識に首をカックンカックンさせてしまうワタクシです。

あと、これも名曲ですよね『アントニオの歌』
いやあ、こんなジャジーな歌を何気に歌えるオトナなヲトコになりてーっす。

※本文は『建築デザインがメインのウェブログ』とは一切関係がございませーん。

2008年01月14日
まやーの話をひとつ。

賢明な諸氏は、このまや~の名が『閏間(うるま)』だと言う事は周知ですよね

え、知らんかったばー

うるまの一どぅし(一番の友達)ワタクシHIROです、こんにちは。
この閏間くん、最近はめっきり精悍な顔立ちとなられ
在りし日はまるでハンター然とした表情を浮かべたりします。
獲物(多分、飛んでいる鳥)を見据える目は正に野生のハンターそのものです。

他方、外敵への監視も欠かしません。
我々の城を死守すべく、彼は日夜監視の鋭い眼光で敵を威嚇し続けております。
みゃあ~
2008年01月11日
ニガー お越しプーでマダム。
ワタクシHIROです、こんにちは。
今日は快晴ですねぇ、あー海に行きてー

年初めから『N-Kn・4AP』の現場も始まり、他のプロジェクトも同時進行しているのでちょいと多忙を極めつつあります。
とはいえ、こんな不況の折りなので嬉しい悲鳴ではありますが・・・

今年のプロジェクトの目玉は何と言っても『W>R』です。
幾度か此処でも記述してきましたが、このプロジェクトのHPをなんとか3月くらいには立ち上げる目処がつきました。

7月くらいには工事着工し、10月には愈々オープンハウスを大々的に行う予定です。

此処をご覧の皆様、どうか楽しみにしていて下さいねー
ところで、画像は懐かしの『冬のソナタ』オープニングの日本語翻訳版です。

さあ、皆様、羞恥心を捨て一緒に口ずさみましょうー
2008年01月09日
Could you call me taxi?
ちょいと一息。

ワタクシHIROです、こんにちは。
昨日までの陽気とは裏腹に、けふは真冬に逆戻りの様相を呈しております。
というか真冬ではありますが・・・。
ところで、我々が日常の会話やビジネスで煩雑に使っている英語ですが、
賢明な皆様は常日頃正しい英語をお遣いでしょうか?
斯く言うワタクシも最近ビジネスで必要に迫られ懸命にエーゴと格闘しているのであります。
五感をフルに活用し、恥も外聞も捨て、寝ても覚めてもリピートアフタミー(笑)を繰り返す様は、客観視すると何かとても哀れな様相を呈しているんであります。
そんな折、買い漁ったエーゴの教本にとても興味深い記述があったので、此処で一部を紹介したいと斯様に思う次第です。
皆様の日常の英会話での何かしらの参考になれば、これ幸と思ふ所存です。
貴方の英語、ネイティブにはこう聞こえます。
■それじゃあ、またね。
Good bye. → ×
これネイティブには『あばよ。』なんて聞こえるらしいです。
これではまるで柳沢慎吾ばりの捨て台詞ですね。(笑
See you.
See you around. がフレンドリーなネイティブアメリカンの挨拶らしーです。
■タクシーを呼んで下さい。
Could you call me taxi? → ×
これネイティブには『私のことをタクシーと呼んでね。』なんて聞こえるらしいです。(笑
Could you call me a taxi? この冠詞『a』が重要で、これを省略するとエライ恥をかきます。
■古着スエット
Used Sweat → ×
これネイティブには『使用済み汗』なんて受け取られるらしーです。(笑
スエット(トレーナー)は和製英語で、決してsweatshirts を sweat などと略さないそうです。
Used Sweatshirts. が正解です。
これを読んでいる古着販売関係者の方、貴方のお店の店頭に張り出されている張り紙を今一度ご確認下さいませ。


ワタクシHIROです、こんにちは。
昨日までの陽気とは裏腹に、けふは真冬に逆戻りの様相を呈しております。

というか真冬ではありますが・・・。

ところで、我々が日常の会話やビジネスで煩雑に使っている英語ですが、
賢明な皆様は常日頃正しい英語をお遣いでしょうか?

斯く言うワタクシも最近ビジネスで必要に迫られ懸命にエーゴと格闘しているのであります。
五感をフルに活用し、恥も外聞も捨て、寝ても覚めてもリピートアフタミー(笑)を繰り返す様は、客観視すると何かとても哀れな様相を呈しているんであります。

そんな折、買い漁ったエーゴの教本にとても興味深い記述があったので、此処で一部を紹介したいと斯様に思う次第です。
皆様の日常の英会話での何かしらの参考になれば、これ幸と思ふ所存です。
貴方の英語、ネイティブにはこう聞こえます。
■それじゃあ、またね。
Good bye. → ×
これネイティブには『あばよ。』なんて聞こえるらしいです。
これではまるで柳沢慎吾ばりの捨て台詞ですね。(笑
See you.
See you around. がフレンドリーなネイティブアメリカンの挨拶らしーです。
■タクシーを呼んで下さい。
Could you call me taxi? → ×
これネイティブには『私のことをタクシーと呼んでね。』なんて聞こえるらしいです。(笑
Could you call me a taxi? この冠詞『a』が重要で、これを省略するとエライ恥をかきます。
■古着スエット
Used Sweat → ×
これネイティブには『使用済み汗』なんて受け取られるらしーです。(笑
スエット(トレーナー)は和製英語で、決してsweatshirts を sweat などと略さないそうです。
Used Sweatshirts. が正解です。
これを読んでいる古着販売関係者の方、貴方のお店の店頭に張り出されている張り紙を今一度ご確認下さいませ。
2008年01月07日
モライナキ
■一青窈が平井堅に聞こえるという有名なアレ。
ワタクシHIROです、こんにちは。
いやあ、今日も快晴でごわすね。
なんだか気持ちまでウキウキします、このまま海へでもドライブしたい気分でーっす。

さてさて、「
何かー
?なんか文句あるワケ?みたいについ
ー閑話休題ー
ところで「シンリランハナシー」と言ふカテゴリーを追加しましたよ。

シンリランとは沖縄の方言で「滑らない」と言ふ意味です。
はい、賢明な方はもうお気付きだと思いますが、もちろんこれは人志松本の「すべらない話」のパクリなんであります。

ワタクシがストックしている「すべらない話」を披露して、年頭から皆様に大いに笑って頂こうと思っておる所存なんです。
ということで続きは次回。


ちょいと時間が出来たので、続きは次回を撤回し早速シンリランハナシー第一話いってみよー
とある喫茶店での婦女子の会話。
A子『ねぇねぇ、今年も沖縄で一青窈のコンサートがあるってよー』
B子『ホントねー
』A子『コンサート見に行きたいねー
』B子『うんうん、でーじ行きたーい。』
A子『ねぇねぇ、行くとしたら誰と行くの?』
B子『うん、一緒に行くなら、あの人とよう(ひととよう)』
うわーい。
でーじおもしろい。
2008年01月06日
ギザかわゆす。

ワタクシHIROです、こんにちは。
けふも快晴です。
うぅん、気持ちよかー

子犬の画像がメッサかわいくないスか

こんな顔で謝られると、大抵の事は許しそうなほどギザかわゆすな表情をしております。
いやあん。 2008年01月05日
BMW Isetta


ワタクシHIROです、こんにちは。
いやあ、今日も快晴ですねぇ気持ちの良い朝です。

東の朝焼けを凝視しながら、朝一番の空気を肺に送り込むと、また今日も一日が始まるのだなと少し感慨深いものがあります。
考えると、この無尽蔵にある(と思われる)空気や水、或いは陽の光など、どんな人間にも等しく与えられているというのが不思議な気もします。
また、これは我々が作り出した物ではなく、いにしえの昔から我々に無償で与えられたモノなのです。
などと、朝から小難しい話はおいといて
画像はワタクシの大好きなイセッタと言う車です。
もともとイタリアで作られた車ですが、その後BMWに乗っ取られ、今ではBMWブランドが定着しつつあるようです。
そういや、ミニクーパーもBMWになってもうたなー

ミニクーパーも大好きな車だけれど、BMWブランドになってから全く魅力を感じなくなってしまいました。

もちろん個人的な好みの問題なのだけれど、出来るならあのカタチを変えないで欲しかったと思う次第です。
あの微妙な曲線とバランスはデザイン的に完成度が高くて凄く気に入っているので・・・。
2008年01月04日
アケマシテオメデトーゴザイマス。

ワタクシHIROです、こんにちは。
皆様、大変ご無沙汰しておりましたワタクシHIROです、こんにちは。
実は年末から年明けにかけて、波乱な日々を過ごしておりました。
正月早々、湿っぽい話になりますがご勘弁下さいませ。
唐突ですが、元日に義父が他界しました。
暮から幾度も危篤状態と言われ、それなりに毎日覚悟を決めており医師からも年を越すのは困難だと宣告もされておりました。
然しながら意に反して、正月の早朝、丁度面会の皆が一旦自宅に帰宅した時に一人で旅立たれました。
派手な事や人込みの嫌いな義父は生前から、葬儀は身内でしめやかにと事ある毎に公言しておりました。
なので、義父の意思を尊重し、告別式は本当に少人数でキリスト教式で厳かに執り行われました。
大きな寺で、多くの親族の見守る中での焼香の類はありません。
牧師先生の簡単な説教で出棺し、火葬の後教会で告別式が執り行われ、その後納骨をして終了です。
身内だけの少人数で行う本当にシンプル極まりない告別式でした。
こんな事を言うのが適当かどうか分かりせんが、とても心に残る葬儀だったと思います。
本来あるべきシンプルな葬儀の形式なのではないかと思い知らされました。
葬式のための煩わしい段取りは一切ありません。
残された人への負担が少なく、純粋に死者との別れを悼む事だけに終始します。
未だ嘗て経験したことのない本当に素晴らしい告別式でした。




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